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今回は、前回書ききれなかった準備編2です。

☆ガイドブック

ガイドブックと言っても、何冊か買うとお金もかかるので、、
ブックオフで購入してみました。

・タビトモ:アンコールワット
・ララチッタ:アンコールワット  
・るるぶ情報版:タイ・バンコク

今回特に役にたったのは ララチッタ:アンコールワットです。
ララチッタは、3日滞在の推奨プランが載っているので短い滞在の場合、
プランが立てやすいですよ。
おそらく、遺跡巡り定番のツアー名のビッグツアー(大回り)、スモールツアー(小回り)に沿って
遺跡の写真が載ってますので、行きたい遺跡をリストアップしておくといいですよ。
言わないと飛ばされてしまう遺跡もありますので。

☆服装 
注意しなければいけないのは、「遺跡は信仰の場」ということ。
アンコールワットに限らず、周辺のアンコール遺跡においても気を付けてくださいね。
まず、短パン、キャミソール、タンクトップなど、極端に露出度の高い服装は避けた方が無難です。
肌の露出が多いと入れない遺跡があります!

お堂に上がる際は帽子や靴を脱いだり、祭られた像の直前を横切らない、仲間同士で大声で騒がない等
マナーにも気をつけましょう。


私達は、遺跡巡りにTシャツ、タイパンツ、長めの短パン、ワンピース、長袖等を持っていきました。
現地のお土産屋では、遺跡巡りに適したカンボジアの衣装とか3$〜5$位で手に入るので、
遺跡巡り用に購入して巡るのも思い出になると思いますよ。
男性用の綿タイプのパンツを3$で購入したのですが、雨の中でも汚れも気にしなくていいし
とても活躍しましたよ。

トゥクトゥク移動時や夜は少し涼しかったりするので、パーカー等の上着が便利でした。

履物に関しては、スニーカーは正直暑かったです、
私達は、以下のようなバンド付きのサンダルや、ゴム素材の靴タイプのサンダルが重宝しました。

サンダル1



☆必須品 
必需品としては以下を挙げておきますね。
雨具、レインコート、虫除け、虫刺され、帽子、サングラス、団扇、ばんそこ、
カメラ、SDカード(予備)、充電器予備(写真撮りまくります、、)
クレジットカードなど、、

☆滞在プラン、現地ツアー
 
現地でのプランは、アンコールワット、アンコールトムや ビッグツアー、スモールツアー等周辺遺跡を大回り、小回りで周る定番のルートがあります。
ホテルに、周辺ツアーのガイドがあると思うので、ホテルに相談するのが早いかと思います。
アンコールワット遺跡巡りはトゥクトゥクをチャーターすると、一日15$で一日中遺跡を巡ってくれて便利ですよ。
ツアーに関しては別の回にアップデートしますね。

次回は、いよいよアンコールワットに向けて出発です!
See you next trip! 


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